スポーツトレーナーを目指したい方へ

スポーツトレーナーとしての「知識」と「指導力」、そして資格まで身につける

1、正しい知識だけではない。「指導力」まで身につく!

スポーツトレーナーに必要なのは、単にトレーニングや身体の知識を覚えることだけではありません。

大切なのは、学んだ知識を実際のお客様への指導で活かすこと。

当スクールでは、身体の仕組みやトレーニング理論などの正しい知識に加えて、実際の現場で使える「指導方法」まで学ぶことができます。

「どんなトレーニングをすればいいのか?」

だけではなく、

「なぜこのトレーニングが必要なのか?」
「この人には、どう伝えれば分かりやすいのか?」
「どうすれば安全に、継続してもらえるのか?」

といった、現場で必要となる「知識の使い方=指導力」を身につけていきます。

知識を学べるスクールは数多くあります。

しかし、スポーツトレーナーとして本当に必要なのは、知識を「お客様の結果」につなげる力です。

お客様から、

「身体が変わった!」
「運動が楽しくなった!」
「先生に教えてもらってよかった!」

そんな「ありがとう」を直接いただけるトレーナーを目指します。


2、NSCA・NESTAなど、プロのトレーナーを目指せる資格取得をサポート!

スポーツトレーナーとして仕事をするうえで、資格は自分の知識や技術を証明する大切な武器になります。

当スクールでは、スポーツトレーナーとしての基礎から実践的な指導力を身につけながら、

NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)

NESTA-PFT(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会認定パーソナルフィットネストレーナー)

など、プロのトレーナーを目指すための資格取得を視野に入れて学ぶことができます。

資格取得を目指すことで、トレーナーとして必要な知識を体系的に学ぶことができ、自分自身のスキルアップにもつながります。

さらに、資格や実践的な指導力を身につけることで、

「スポーツジムでトレーナーとして働きたい」

「大手フィットネスクラブへの就職を目指したい」

「将来はパーソナルトレーナーとして独立したい」

という、それぞれの目標に向かって進むことができます。

※資格の認定・受験には各資格団体が定める受験条件等があります。


3、資格を活かして、大手スポーツジムへの就職も目指せる!

「トレーナーになりたいけど、卒業したあと本当に仕事があるの?」

そんな不安を持っている方もいるかもしれません。

スポーツトレーナーの活躍の場は、スポーツ選手をサポートする現場だけではありません。

現在では、

・大手スポーツジム
・フィットネスクラブ
・パーソナルトレーニングジム
・介護・福祉施設
・企業の健康づくり
・出張トレーニング
・パーソナルトレーナーとしての独立

など、さまざまな場所でトレーナーの知識や指導力が求められています。

資格取得を目指しながら、現場で使える指導力まで身につける。

だからこそ、卒業後の「就職」だけではなく、その先の「キャリア」まで考えた学びができます。


4、どこに行っても仕事につながるスキルを身につける!

スポーツトレーナーは、「身体を動かすこと」「健康を維持すること」をサポートする仕事です。

健康への関心が高まる中、

「いつまでも元気に動ける身体を作りたい」
「運動不足を解消したい」
「筋力をつけたい」
「健康的にダイエットしたい」
「将来も趣味を楽しめる身体でいたい」

という一般の方からのニーズも増えています。

そのため、スポーツトレーナーはスポーツ選手だけを対象とする仕事ではありません。

むしろ実際には、健康維持やダイエット、体力づくりなどを目的とする一般の方を指導する機会も多くあります。

正しい知識と指導力を身につければ、活動場所を限定する必要もありません。

スポーツジムだけではなく、パーソナルジムや自宅への出張、施設など、さまざまな働き方を目指すことができます。


5、人の役に立っている!という実感を直接得られる仕事

スポーツトレーナーという仕事の大きな魅力は、お客様の変化を間近で見ることができることです。

「階段が楽になった」
「身体が軽くなった」
「運動を続けられるようになった」
「自信を持って身体を動かせるようになった」

そんな変化を、お客様と一緒に喜ぶことができます。

そして、結果が出たときにいただく、

「ありがとう」

という言葉。

これは、スポーツトレーナーという仕事だからこそ感じられる大きなやりがいの一つです。


ゴールドジムで約2,000名の指導経験を持つ現役トレーナーが監修

あなたは、世界的に有名なスポーツジム「ゴールドジム」をご存知でしょうか?

当スクールでは、ゴールドジムで累計約2,000名近くのトレーニング指導経験を持ち、現在も現役で活動するスポーツパーソナルトレーナーがカリキュラムを監修。

学科だけではなく、実技も含めて、現場で役立つ知識と指導方法を分かりやすく学ぶことができます。

「知っている」だけで終わらせず、

「実際に指導できる」

ところまで身につけることを大切にしています。


スポーツトレーナーは、スポーツ選手だけを指導する仕事ではありません

よくある誤解として、

「スポーツトレーナーはスポーツ選手を指導する仕事」

と思っている方がいます。

しかし、実際には、

「ダイエットしたい」
「筋肉をつけたい」
「健康のために運動したい」
「体力を落としたくない」
「いつまでも元気に動きたい」

という一般の方からのニーズも多くあります。

特に、健康的なダイエットや体力づくり、将来に向けた身体づくりなど、運動を必要としている方はたくさんいます。

だからこそ、正しい身体の知識と、安全で効果的なトレーニング指導ができるトレーナーが必要とされています。


「体一つ」で始められる。将来は独立という選択肢も

スポーツトレーナーという仕事には、さまざまな働き方があります。

ジムに勤務することもできます。

パーソナルジムで経験を積むこともできます。

さらに経験とスキルを身につければ、出張型のパーソナルトレーナーとして活動したり、将来的に自分で事業を始めたりすることも可能です。

「子育てが落ち着いたら、もう一度仕事をしたい」

「将来は自分で独立したい」

「資格を取得して、専門的な仕事に就きたい」

「人の健康をサポートする仕事がしたい」

そんな方にも、スポーツトレーナーという仕事は一つの選択肢になります。


約半年間で、スポーツトレーナーとして必要な知識と技術を学ぶ

「スポーツトレーナー科」では、約半年間・40時間の講座を通して、スポーツトレーナーとして必要となる知識と技術、そして実践的な指導力を身につけていきます。

※「整体ベーシック科」の卒業生は30時間。

基礎知識からトレーニング理論、実技、指導方法まで、スポーツトレーナーとして現場に立つために必要な内容を学んでいきます。

そして、NSCA-CPTやNESTA-PFTなどの資格取得を目指す方にも、資格取得を見据えた学習の土台を作ることができます。


「知識」だけでは終わらない。仕事につながるトレーナーへ。

資格を取る。

知識を身につける。

それだけでは、本当の意味でお客様に喜ばれるトレーナーにはなれません。

大切なのは、

「学んだ知識を、現場でどう使うのか」

です。

当スクールでは、

知識 × 実技 × 指導力 × 資格取得

を通して、スポーツトレーナーとして長く活躍するための力を身につけることを目指します。

卒業後は、スポーツジムやパーソナルジムなどへの就職を目指すことも、経験を積んで将来的に独立を目指すこともできます。


あなたの「好き」を仕事に変えてみませんか?

スポーツが好き。

身体を動かすことが好き。

人と接することが好き。

誰かの役に立つ仕事がしたい。

将来、資格を活かして働きたい。

そんなあなたへ。

スポーツトレーナーは、あなたの知識と経験を「人の役に立つ仕事」に変えられる職業です。

さぁ、後はあなたの一歩を踏み出すだけ。

まずは「体験会」で、スクールの雰囲気や授業を実際に体験してみませんか?

「どんな授業をするの?」

「資格について詳しく知りたい」

「卒業後の就職について相談したい」

という方も、ぜひお気軽にご参加ください。

あなたがスポーツトレーナーとして新しい一歩を踏み出すことを、私たちは応援します。

資料請求は簡単です。

下のバナーをクリックして資料請求ページへ進み、フォームより資料をご請求ください。

また、お電話での資料請求・お問い合わせも承っております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

「体験会」で、あなたにお会いできることを楽しみにしています。

 

さぁ、後はあなたのやる気だけ!

まずは「体験会」で、スクールの雰囲気や授業を体験してみませんか?

資料請求はカンタンです。

下のバナーをクリックして、資料請求のページに移動し、フォームより資料をご請求下さい。

また、お電話での資料請求・お問い合わせも承っております。
最寄りのスクールまで、気軽にお電話下さい!

「体験会」であなたにお会いできることを、楽しみにお待ちしております。

40時間で整体師への道が開ける!資料請求はこちらから!

連絡先

おすすめ記事

  1. JMCカレッジ整体科講師の岡本です。
  2. JMCカレッジ整体科講師の岡本です。

卒業生の声

  1. 金融関係の仕事をしていましたが、就職から2年程経ったときに「この仕事私には向いていないかも」と思うよ...
  2. 女性が子育てを終え「社会復帰」するときの就職先の少なさに愕然とし、独身時代に会社勤めで培ってきたこと...
  3. 前職(塗料製造メーカー)の工場閉鎖により会社を辞めざる負えない状況になり、次の仕事を探すうえで、手に...