人生とは自転車に乗っているようなもの

最近、夕立?ゲリラ豪雨?が凄いですよね。
来週ぐらいから少し暑さも和らぐみたいですが
そろそろ秋の気配を感じたいですね。

さて今日は「人生とは自転車に乗っているようなもの」というお話し。

アインシュタインの言葉で
「人生は自転車に乗っているようなもの、走り続けなければならない」
というものがあります。

私はこの言葉が大好きなんです。

生きていると何もし無くても時間は過ぎているわけですが、
何となく進歩を止めている方を多く見るような気がします。

言葉の端々がすべて言い訳で「分かっているけどね」
「まただいいかな」「そんなことやって何になるの?」
「それ楽しいの?」

こういった具合にやらなくていいように自分の気持ちを
持っている方が本当に多い。

走り始めた自転車のペダルは漕ぎ続かなければならない。

それはとてもしんどいことかもしれない、
でもこぎ続けることでいろんなことが見えてきます。

もっと言えば、しっかりと「ゴール」を定めて、

そのゴールに向かって進んでいくことで人生はづイブン楽しく過ごせるようになる。

 

どうせ人生なんて「我慢だらけ」なんだから、

思うように進めることができることを多くすることに

向かうために我慢したほうがいいに決まっています。

 

人生を楽しめたかどうかなんて今の時点で私には分からない。

「今が楽しいことは間違いなく感じている。」

 

そういう今を繰り返して生きていきたいので

人生という自転車をこぎ続けたいと私は思います。

 

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