自分の中の「無理」と思う限界を超えたら見えてくるもの

当スクールのホームページをご覧いただきありがとうございます。


最近忙し過ぎて私が運営している整体院の「姫路院」「太子院」の

予約がごちゃごちゃに・・・結果お客様に迷惑をかけてしまうことに・・・

この失敗から多くを学びたいと思います。


今日は「自分の中の無理と思う限界を超えたら見えてくるもの」というお話です。


「いやいや それ無理でしょ」とか「さすがにそれは 無茶だよね」 な~んて思う事ってありますよね((+_+))

ただ「無茶」とか「無理」と思った時そこで諦めてしまうのか「成長のチャンス」と捉えるのかは

大きな違いです!!

もちろんその決断で未来が変わることすらあるということです。


自分が「出来る」と思うことを日々行っていたってそれは自分にとって「普通」のことであり

「コンフォートゾーン(快適な領域)」の中のことなんですよね 。


毎日「普通」のことを行っていたってそこに「成長」があるわけ無いですし

いわゆる世間の人が言う「成功」というものを考えた場合にも 多くの人が

「無茶」とか「無理」と思えることを行うから「成功」という認識になる訳で・・・


周りの人が見て「普通」のことを行っていたってそこに「成功」なんて無い訳です。


そういった生活を送っていると人生にチャレンジしたいとき家族や知人に賛成意見がないからという

理由で チャレンジする前に辞めてしまう。


そして「無茶」とか「無理」といったことに日々挑戦をしていく中でいつの間にか

その「無茶」や「無理」が自分の中で「普通」になっていきます。


こうして「無茶」や「無理」と思えることに挑戦をし続けて

どれだけ自分の中の「普通」のレベルを高くするのか?


そして上司から「無茶ぶりだ」と思える様な事があったとしても

その上司にとっては「無茶」ではなく「普通」のことなのかもしれませんね。


もちろんパワハラ的なものはNGですが 「無茶ぶりだ~」みたいなことがあったとしても

本当にそれが「無茶」なのか?「無理」なのか?を考えてみたり

「成長の機会」と捉えどの様にすればやれるのか?を考え どんどんと挑戦していくことが昨日の自分より成長しその他大勢から抜け出す チャンスかもしれませんね♪

関連記事

おすすめ記事

  1. JMCカレッジ整体科講師の岡本です。
  2. JMCカレッジ整体科講師の岡本です。

卒業生の声

  1. 前職(塗料製造メーカー)の工場閉鎖により会社を辞めざる負えない状況になり、次の仕事を探すうえで、手に...
  2. 金融関係の仕事をしていましたが、就職から2年程経ったときに「この仕事私には向いていないかも」と思うよ...
  3. 女性が子育てを終え「社会復帰」するときの就職先の少なさに愕然とし、独身時代に会社勤めで培ってきたこと...